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有り難う日記

最近、感謝する心が薄れておりました。そこで、日常の1シーンに「有り難い」ものを見つけて、記していこうと決意しました。

「スクールオブナーシング」

■地元エキストラが多かったらしく、若干芝居っぽい作品でしたが、多くの方が涙を流されておりました。榎木氏が死期間近の患者さんを熱演されておりました。
 看護学校の看護実習を中心とした、人の愛そして別れをテーマとした作品かと思います。それぞれに思いやられたことでした。いつか、自分も進む道、死亡率100%ですからね。
 どう人生を考えていくか、たいへん参考になった作品でした。感謝です。