有り難う日記

最近、感謝する心が薄れておりました。そこで、日常の1シーンに「有り難い」ものを見つけて、記していこうと決意しました。

「プリズン・エスケープ」鑑賞

■脱獄の映画ですね。穴を掘るというのではなく、何と、木で数種類の鍵を作って脱獄に成功するという実話です。

 この発想がすごすぎますね。目で形や長さを覚えて、それを木工作業中に材料や道具を調達して、独房で作るという奇想天外な設定です。

 実話だからなおさらです。これは原題は「プレトリアからの逃亡」となっているようです。南アフリカ共和国の首都ですね。

 この映画から「諦めない」ということを学びましたね。

 こんな映画に感謝!